※この記事はアメーバブログのイベントに参加していたものです。
ブログネタ『字が上手くなりたい? 絵が上手くなりたい?』参加中
字が上手くなりたい。
自分で書いたものが読めないほどではないが字は下手です。
学生のころは、「字は汚くても機能すればよし」って思ってました。
でも社会に出てみると、やっぱりあまりにも汚い字は・・・・・・恥ずかしい。
だから字が上手くなりたいですね。
でも、「上手けりゃ良いってものじゃない」って思えることもありました。
若き日に大好きな女の子にラブレターを書いた時のこと。
きったない字が恥ずかしくて何度も何度も消しゴムで消して・・・・
便箋の罫線が薄くなるくらい、消しゴムで消して書き直しました。
それをボールペンでトレースしてまた下書きの鉛筆を消して・・・・。
でも、それを読んでくれて
「一生懸命、書いてくれたんだね。ありがとう。」って、
今でも忘れられない一言です。
ただ、この話を誰にしても子供の頃の事だと思われる。
この話、19~20才の頃だ。
今思うと、新しい紙に書けばよかったんだよね。
う~む
やっぱり、字が上手くなりた~~いのだ!